apple watch siri 手首を上げて話す 反応しない時の対処法

Apple Watch Siri 反応しない Apple Watch

Apple WatchでSiriを起動するときに

“ishikawa”
Hey Siri
って言わなくても起動できる事知っていますか?

やり方としては手首をひねるように

口元に持っていき話す、です。
Apple Watch Siri 反応しない

“ishikawa”
写真のように口元に捻って持っていく感じです

反応の精度がちょっと低いのでアップデートなどで改善して欲しいですが

口元にひねりながら持っていき、しゃべりかける。

このやり方で反応がかなりアップしますのでやってみてください!




“ishikawa”
これが便利だと感じたことがあったんです。

自転車に乗っていて、電話をかけなければいけない事がありました。

止まってiPhoneを出してとの一連の動作がめんどくさかったのですが

Siriを呼び出して電話をかける事にしました。

手首を口元に持っていき、〇〇に電話してと

AirPodsもしていたので、そのままSiriが電話をかけてくれて

自転車を走りながら通話して、そのまま要件が終わったという一連の流れがありました。

かなりスムーズで、これからSiriを使う事が増えるんだろうなと思いました

“ishikawa”
結構感動しました!

普段Siriを呼び出して使う事なんてないので、便利さをとても感じました。

しかし問題が、

手首にApple Watchを持っていってもよほど反応しないんです。

口元に持っていって、話しかけても中々反応しません。

この辺りはApple頑張って欲しいですよね。

ちなみに最新のWatchOS7.3では昔より反応が良くなったかなって感じはあります。

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